Javaの基礎・基本まとめ編 1

東京なんでこんな熱いの…?沖縄より熱いってどう考えてもおかしいでしょ?

暑すぎてせいゆーでアイス爆買いしてバグ食いしてます。

さて、今日は最近始めたjavaの学習をここにまとめていきたいと思います~

Javaとは

オブジェクト指向プログラミング言語で、拡張性に優れている、再利用しやすいプログラミング言語。クラスや継承などの仕組みが、拡張性や再利用を可能にしている。

同じようなコードを書かなくてもテンプレートのようなものを作ってそれを元にプログラムを作っていこうぜ!的な

パーツごとにクラスを作成される、人の体で例えると頭のクラス、胴体のクラス、腕のクラス、腰のクラス、脚のクラスなどパーツを作って1つの(1人)のプログラム(人間)を作っていく。で、この頭のクラスの中に、情報や処理を入れている。ここでいう、情報とは、頭のクラスに付随する目、耳、口、鼻、脳みそなどの情報を入れてあげる(まあここらへんもクラスになれるけど今はこれで話を進めたい。)

OSに依存しない

複数のOS上で開発や実行が可能である。
言語によっては、osごとにプログラムを修正する必要があるがJavaはOSに依存している部分をJava仮想マシンがどのOSでも同じように実行可能にしてくれる。

Javaの実行される流れ

  1. Javaソースコードを作成する(○○○○.java) ( public class ○○○○{} てきなやつ)
  2. ソースコードを<>コンパイルして、中間コードを作成する。この中間コードが、osに依存しないコードだで!(○○○○.javaを○○○○.class)
  3. Java仮想マシンが○○○○.classを解釈して処理を行う

とりあえず今日はここまで、またお勉強が進み次第更新していきます。